【日本財託の評判・口コミ】セミナーや賃貸管理サービスが人気?

『日本財託』は1990年の創業以来、バブル崩壊を乗り越えて、堅実に成長を続けている大手企業です。

「顧客との信頼関係を第一に考える姿勢」が高く評価されている評判の良い会社です!

実際、インターネット上の口コミサイトを調べても、悪い評判はほとんど見つかりません。

また、日本財託が定期的に行っているセミナーの累計参加者数は23,000名以上で、メディア掲載も500件以上と、会社として非常に高い実績を誇ります。

この記事では、日本財託の『評判・口コミ』『セミナーの特徴』『メリット&デメリット』など、余すことなく解説します!

日本財託の評判・口コミ

日本財託の評判・口コミ

日本財託で実際に不動産投資をしているオーナーの口コミや評判をご紹介します。(日本財託のホームページに紹介されているものの一部抜粋です。)

実際の「生の声」が聞けるのはとても参考になりますね!

R・S様/44歳男性/静岡県在住

オーナーデータ
  • 日本財託を知ったきっかけ:書籍「中古ワンルームは東京23区を買いなさい」
  • 購入日:2017年11月
  • 購入物件:大田区(京浜急行線「平和島」駅徒歩10分)/2006年築/他1戸

石橋を鉄橋に作り変えて渡る私にピッタリ!

日本財託との出会いは重吉社長の書籍3冊がきっかけです。

(中略)

いろいろな会社を訪問して物件や提携金融機関の話を聞いて回りました。そこで感じたことは、会社によって提携している金融機関も違えば、ローン金利も違うということです。金融機関から不動産会社が信頼されていれば、その分、低い金利でローンを利用できる面があります。実際、日本財託では他の会社より圧倒的な低金利で融資を組むことができました。

また、日本財託から紹介される物件はどれも駅近で東京の人気エリアにあるものが多く、売主物件なので高額な仲介手数料を払う必要もありません。担当者はとても誠実で信頼できる方です。会社都合の営業姿勢は一切なく、顧客の立場に寄り添った情報を多くいただきました。私の素人質問にも、とても分かりやすい答えをいただき、購入に際して不安はありませんでした。

私が購入した物件は、JR大森駅と京急本線平和島駅の2路線が使え、賃貸需要が旺盛だと判断した築浅物件です。購入から4ヶ月たった頃に初めての入居者退去がありました。しかし、日本財託の強みである入居者付けと、自分の選んだ好立地物件を信じていたため、特に不安はありませんでした。案の定、2週間ほどで新しい入居者が決まりました。

さらに1年後にも退去が発生したのですが、次の入居者が決まるまでは、わずか1週間です。この時も『さすが日本財託!』と感じたものです。

S・H様/41歳男性/東京都在住

オーナーデータ
  • 日本財託を知ったきっかけ:マンション投資セミナー
  • 購入日:2016年9月
  • 購入物件:豊島区(山手線「大塚」徒歩8分)/1984年築/他1戸

マンション10室で老後は南国暮らし!

昔から、老後は南国で暮らしたいと思っていました。

(中略)

自分自身で半永久的に不労所得を得る方法を見つけなければならないと漠然と考えており、投資方法の1つとして不動産投資があるというのは知っていました。

(中略)

約2年半前、30代も終わりの頃に、会社のなかで不動産投資の話が出ました。その後何となくインターネットを検索して、いくつかの不動産投資セミナーにも参加をしましたが、勧められるのは新築ばかりです。金額が高いこともあり、一生のうちでいくつも持てないと考え、僕の目的は到達できる方法ではないと感じました。そんな中、中古・ワンルーム・都内としっかりとしたコンセプトを持った日本財託さんをWEBで知りました。僕の理想としている投資方法に合いそうだなと思い、そのまま勢いでセミナーに申し込んだのです。レバレッジの話や団信を活用した生命保険としての効果、複利効果、加速度的に返済を早めて…と言ったお話しが新鮮で、今でも覚えています。最終的に日本信託さんをパートナーとした決め手は、コンセプトが自分と合っていることと、賃貸管理にも力を入れていることです。

セミナーから1戸目の購入までには、物件を見極める目を養うために半年をかけました。そして無事に1戸目を購入し、最近2戸目の購入も果たしました。初めて購入した際は、『やっとスタートに立てたな』といった気持ちがありましたが、同時に『もっと早くに始めていたら…。』という気持ちにもなりました。今では不動産投資を若い世代の人にも勧めていますし、子供にも早いタイミングで投資をするように勧める予定です。今後は、10室まで増やし法人化を考えています。

そのため、今は確定申告や法人税、その内に来るであろう相続税など、主に税金について勉強しています。そして、リタイア後は当初の予定通り、のんびりと南国で暮らしていきたいと思います。

評判・口コミの総括

日本財託の評判・口コミでは、『真摯な対応』『賃貸管理能力の高さ』を評価する声が多かったです。

冒頭でも解説しましたが、日本財託は「顧客との信頼」を第一に考えた対応を心がけており、こういった対応の良さがお客様の声として如実に現れているのです。

また、日本財託は、「日本一」と称される投資セミナーを定期的に開催しており、日本財託の評判の高さを支える大きな要因の1つとなっています。

日本財託の評判・口コミを見て魅力を感じたものの、「いきなり契約をするのは不安…」という方は、無料なのでぜひセミナーに参加してみると良いでしょう。

日本財託について詳しく知ることができますし、不動産投資のコツなんかも解説してくれますよ!

日本財託のセミナーは日本一?評判の真相とは?

日本財託セミナー

日本財託が開催するセミナーは「日本一」とも称され、累計参加者が23,000人以上の大人気セミナーです。

そんな日本財託のセミナーの中でも1番人気を誇るのが、『サラリーマンのための東京中古マンションセミナー』です。

このセミナーでどんなテーマが取り扱われているか、その一部をご紹介します。

日本財託の29年のノウハウが詰まったセミナーが評判

日本財託は賃貸管理会社として29年の歴史があり、その中で培ってきたノウハウから発見した「不動産投資で失敗しない方法」をセミナーの中で紹介しています。

セミナーの内容は、主に次のようなテーマが取り扱われます。

  • 都内・中古ワンルームマンション投資の魅力
  • リスクと対策
  • 物件選びのポイント
  • リスクヘッジとして理解しておくべき出口戦略について
  • レバレッジのかけ方についての裏技
日本財託のセミナーは物件を購入済みの人にも役立つ内容になっています!

また、セミナーとは別に『相談会』というのも設けているので、具体的な不動産投資のプランがあるなら、相談会で相談することも可能です。

けど、セミナー参加者は不動産投資の上級者ばかりで、初心者には敷居が高いんじゃないですか?
その心配はありません!

日本財託のセミナーは、不動産投資の初心者でも理解できるように分かりやすく解説してくれます。

セミナーは無料で参加できるので、少しでも気になる人はぜひ一度セミナーに参加してみましょう。

日本財託の特徴!豊富な実績で評判

日本財託の会社の特徴

日本財託は、『東京23区の中古ワンルームマンション投資を手がける不動産投資会社』です。

現在、日本財託が管理しているマンションの戸数は21,631戸、全体入居率は99.31%、オーナー数は7,883名にも上ります。(2019年5月末現在)

日本財託は他の会社にはない特徴を生かして、これだけの実績を上げているのですが、その特徴についてご紹介します。

日本財託が評判な理由

日本財託はホームページ上で、次のことを約束しています。

  • 真摯な対応:まずはお客様のご要望をご納得いくまでお聞きします。
  • ムリのないプランをご提案:安定収入が見込める物件だけをご紹介します。
  • 強引な営業なし:強引な営業、しつこい電話セールスは一切いたしません。
  • 購入のお断りも:ご家族の反対があったり、収支がマイナスになる時はご購入をお断りすることも。
  • コンプライアンス遵守:コンプライアンスを遵守し、リスクや費用までしっかり説明します。
日本財託は、「不動産投資を始めるべきか?」という根本的な問題から親身になって一緒に検討してくれます!

さらに、日本財託では、様々なリスクを「数字化」することで、リスク回避の準備に備えられるようにしています。

「空室はどれくらい発生するのか?」「家賃はどのくらいで下落するのか?」といったことも数値を出しているので、実際にシミュレーションして、リスクを具体的に予測することが可能です。

また、不動産投資は、自己資金の額によってローンが組めるかが決まりますが、日本財託ではどのくらいの自己資金があれば良いか知らせてくれます。

具体的に、『物件価格の5%程度の頭金と、諸経費の約50万円が最低限必要になる』と明白にしているので、ローン審査の段階になって困ることはほとんどないそうです。

実際、「物件購入までが非常にスムーズだった」という口コミもあります!

日本財託の会社概要

社名株式会社日本財託
本社所在地〒160-0023
東京都新宿区西新宿1-22-2 新宿サンエービル9F・10F
連絡先TEL 03-3347-2411
FAX 03-3347-2300
免許番号宅地建物取引業 東京都知事(1) 第101570号
プライバシーマーク制度第10700058(3)号
IT重説事業者番号259
代表取締役重吉 勉
会社設立平成2年10月
資本金8,000万円
グループ従業員数正社員225名
連結売上高 290億円(平成30年9月決算時)
事業内容不動産の売買・仲介、賃貸管理・建物管理・賃貸仲介
加入団体(社)東京都宅地建物取引業協会
(社)全国住宅産業協会
(社)新経済連盟
(社)コンピュータソフトウェア協会
ホームページhttps://www.nihonzaitaku.jp/

日本財託を利用するメリット

日本財託を利用するメリット

日本財託の特徴を見ただけでも、日本財託が評判な理由がご理解いただけたと思います。

ここでは、実際に日本財託を利用した場合に予想されるメリットを評判や口コミから洗い出してみます。

日本財託を利用するメリットは、主に次の5つです。

メリット
  • 入居率は驚異の99%越え
  • 内装7日以内完了ルールで空室リスク回避
  • 外国人入居者にも対応したトラブル管理
  • 会費3,000円、仲介手数料0円で充実のサービスが受けられる
  • しつこい宣伝も勧誘もない
それぞれ詳しく解説していきます!

入居率は驚異の99%越え

日本財託は、「満室になって初めてオーナー様から信頼を得ることができる」という考え方なので、入居者が決まらなければ身銭を切ってでも必ず空室をなくす姿勢を貫いています。

具体的には、早期の空室解消のために、成約時にオーナーが支払う募集手数料を賃貸仲介会社のインセンティブとして活用しています。

つまりどういうこと?

日本財託は、賃貸仲介会社のネットワークを活用し、日本財託の物件に入居者を紹介すればポイントが貯まる『ポイント会員』という制度を設けています。

ポイントは商品券に交換でき、貯めていくことで大きな特典が付きます!

つまり、日本財託の物件に入居者を紹介すれば、「ポイント」というインセンティブが付与されるので、優先して日本財託の物件を紹介してくれるというわけです。

内装7日以内完了ルールで空室リスク回避

日本財託では、原則として、7日以内に内装工事を仕上げることにより内見の機会を増やしています。

早期に内見できるようにすることで、空室期間を短縮し、1日でも多くの日割り家賃をオーナーに届けることができます。

また、日本財託では、解約連絡を受け付けた翌々日にはHP上に物件情報を掲載してくれます。

さらに、数多くの賃貸物件がポータルサイトに掲載される中で、少しでも閲覧者の注目を引けるように、写真の摂り方を工夫するだけでなく、360度画像によるバーチャル内見も可能にしています。

これにより、あたかも実際のお部屋に内見に行くような感覚で、スマートフォンやパソコンからお部屋の様子を自由に見ることができるというわけです!

外国人入居者にも対応したトラブル管理

日本には、現在、約200万人もの外国人が暮らしています。

人口減少時代に突入している日本では、日本人だけをターゲットにして不動産経営をしていたのでは、将来にわたって利益を上げ続けることは難しいでしょう。

そこで、日本財託では、『在日外国人マーケットにうまくアプローチすることが将来の安定した不動産経営を可能にする』と考えています。

ただ、外国人入居者に対して次のようなイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか?

  • 日本人に比べて滞納が多いのではないか?
  • 生活のルールを守らないのでは?
  • 契約でトラブルが起きないの?
日本財託の調べによると、上記のようなイメージは誤解であると言えます!

実際、外国人は「部屋を追い出されると他に住むところがなくなってしまう」と考えているので、家賃の支払いを重要視しており、外国人入居者は日本人に比べて滞納が少ないそうです。

また、日本財託が契約する外国人入居者には保証会社に加入してもらっているので、滞納やトラブルなど、万が一のことがあってもオーナーには負担がかかりません

さらに、日本財託はアジア・ゲートウェイ構想を見越し、今後増加すると考えられる外国人留学生へのアプローチを強化し、空室の早期解消に努めています。

アジア・ゲートウェイ構想とは、現在12万人いる外国人留学生の数を2020年までに30万人まで増やす政策のことです!

具体的には、外国人入居者サポートの専門部署を設置し、入居審査や入居後のフォローを行うほか、就職セミナーや入居者交流会など入居者向けのイベントも開催しています。

会費3,000円、仲介手数料0円で充実のサービスが受けられる

日本財託にオーナーが支払う管理料は月額3,000円(税別)です。

この料金で次のようなサービスが受けられます。

  • 入居者募集や新規および更新契約
  • 家賃滞納への督促
  • 退去清算
  • 24時間365日対応の入居者専用コールセンター

さらに、不動産に関する相談窓口「オーナー事務局」を設け、無料相談にも乗っているようです。

しかも、2ヶ月を越えて空室状態が続いた場合は、査定賃料の下限80%が保証されます。

これだけのサービスが月額3,000円で受けられるのは驚きですね!

また、日本財託では、物件購入時の仲介手数料が無料になります。

仲介手数料が無料だと初期費用をかなり抑えることができるので、ライバルたちより有利に不動産投資を始めることができます!

しつこい宣伝も勧誘もない

日本財託は、しつこい宣伝や勧誘に遭うことはないんですか?
その心配は一切ありません!

それどころか、家族から反対があったり、収支が赤字になる場合は、日本財託のほうから購入を断るケースもあるそうです。

こういった信頼関係があるからこそ、30年近くサービスを提供し続けられているのです。

日本財託のデメリット

日本財託のデメリット

良い評判が多い日本財託ですが、評判から読み取れるデメリットも存在します。

ここでは、日本財託を利用した際に考えられるデメリットをご紹介します。

日本財託のデメリットを挙げると次のようなものがあります。

デメリット
  • 規模の小さい不動産が中心
  • 物件の数が少ない
それぞれ詳しく解説します!

規模の小さい不動産が中心

日本財託は、小規模で物件自体もそれほど大きなものは取り扱っていません

そのため、ある程度大きな収入を持っていて、これから収益を伸ばそうとしている人には物足りないかもしれません。

初級者にはメリットが大きいですが、中級者以降にはあまり魅力を感じない可能性があるでしょう!

物件の数が少ない

日本財託のもう一つのデメリットは、紹介物件の数が少ないことです。

日本財託では、セミナーに行っても紹介される物件は片手で数えられる程度です。

その中から選ぶとなれば、希望としているものと合致しないこともあるでしょう。

「たくさんの物件の中から選びたい」という人には、日本財託は不向きかもしれません!

日本財託はメディアでも評判

日本財託はメディアでも評判

先ほど、掲載メディア数500件以上と解説しましたが、ここでは、そのことをさらに深掘りしていきます。

日本財託が取材協力をしたメディア記事には次のようなものがあります。

掲載メディア一覧
  • 楽待
  • 産経新聞
  • 全国賃貸住宅新聞
  • NHK「クローズアップ現代+」
  • 東洋経済オンライン
  • 週刊住宅
  • 週刊現代

【楽待】(2019年5月22日掲載)

岩脇 とりあえず、何でも始めちゃうのがいいと思いますよ。ただし、絶対に失敗すると思います。ですが、失敗を恐れてチャレンジしないことこそ、大きな機会損失。

予想できないこともあるだろうし、失敗もつきものだと思いますが、経験を積み重ねていくことで、僕らが良い年齢になった時に金額としても膨らんでいるんだと感じます。

だから、まずは1歩踏み出してみてほしいです。(一部抜粋)

【産経新聞】(2019年4月24日掲載)

「遺言は財産の継承先の指定を一代に限るため、(中略)子から孫への指定ができない」一方、家族信託は財産の継承先を二代、三代と決めることができるという。(一部抜粋)

【全国賃貸住宅新聞】(2019年4月22日掲載)

日本財託は東京23区の中古区分マンション販売とその管理で拡大。1年で管理を2,156戸増やし、2万509戸に成長を遂げる。

家主の要望に応じて保険や家族信託も提案。不動産だけにとどまらない資産運用コンサルティング会社への進化を目指す。重吉勉社長は「家主、取引先に心のこもった対応をすることが大切」と語った。(一部抜粋)

【NHK「クローズアップ現代+」】(2019年4月16日放映)

親が突然亡くなったり認知症になって、判断能力が低下したりして親の口座から必要なお金を引き出せなくなる人が続出している問題について、解決策を取り上げる番組の中で、当社が開催する家族信託セミナーの様子と、ご出席者のコメントが放映されました。

【東洋経済オンライン】(2019年4月10日掲載)

中古区分マンションの販売で大手の日本信託では、「通常100人程度が来場するセミナーが、今年3月には180人以上が訪れた。物件によっては抽選にもなるほどだ」(橋本文治・取締役コンサルティング本部長)。(一部抜粋)

【週刊住宅】(2019年4月1日掲載)

日本財託グループは20代~50代のサラリーマン大家を対象に副業に関する意識調査を実施した。

その結果、現在副業を行っている人は約1割にとどまり、残り約9割の副業を行っていない不動産オーナーの約4割が副業NGであるために不動産投資を始めたとしている。(一部抜粋)

【週刊現代】(2019年3月25日掲載)

家族信託コンサルタントの横手彰太氏は、「家族信託」の利用を薦める。「信頼できる家族に、お金だけでなく自宅などの不動産も財産管理を任せることができる。」(一部抜粋)

日本財託まとめ

日本財託は、東京の中古マンションに特化することで顧客のニーズに応え、信頼関係を築くことで30年近くも運営をすることができていると言えるでしょう。

実際に、日本財託を利用して不動産投資をしている人からの評判もとても高いです。

不動産投資の初心者にも安心しておすすめできる会社です!

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バブル崩壊を乗り越えて運営を続けている日本財託の「失敗しない不動産投資のノウハウ」は、初心者・経験者双方にとっても有益な情報だと言えます。

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